2017年02月20日

過去のクビ事例

どうも。
ブラックマンです。
ふふふ。
こんにちわ。


いよいよリストラくるのかーってな雰囲気の弊社の昨今ですが
まあ、そんなに大きな会社ではないので、過去にもそれに似た事例はあったようです。

ソースは、関係者談です。
うちの会社が危ないというのは、関係会社の間でも、もう出回ってるお話なんだそうで、取引先の方から伺う始末。
笑えるような、笑えないような。
いやいや笑えないでしょ。
心配してくれてさんきゅー、取引先会社のキミ!
あ、ごめん、うちの心配じゃなくて、そちら様への支払いの心配から派生した話だっつうのね…いやいや…わかってる…ほんとごめん…会社の一員として謝罪させて頂きま…え?…あ、そりゃわたくしに謝られてもしょうがないよね…ええ…わかってるんですけど…すいません…ええ…わかってます…



今みたく、運転資金に窮してってパターンもあるだろうけど、
単純に、給料分の仕事してなければ、それは精査の対象になるよねってパターン。
赤字続きの人を、ぬくぬくと養ってあげられるような大企業ではないのです。

でまあ、今現在のナンダカンダは置いといて
過去のクビ事例では

急に「おまえクビ」もあったみたいだよね、という話。


実際、バーンとクビ切っちゃって、そしたらそれは法律的にどうこうでしょって話もあるけど
でも、それを言い出せるかどうか、屈せず抗えるかどうかって話もあるわけで。

たとえば
解雇の不当性を主張して、裁判に勝ちました。
その結果、やったね!会社に居続ける事が出来る事になったよ!

でも、それで
円滑に仕事やれると思う?
周囲とうまくいくと思う?

価値観は人それぞれだよね。



泣き寝入りはしちゃいかんと思うよ。
でも、しゃーない事も、どうしようもない事も、世の中にはあると思うのね。

じゃあ、その時、うちの会社が、社長が、悪意のある退職勧告を行ったのか?という話でもある。

そんなの、退職勧告する方も、される側も、ぜーんぶ、状況次第だよなーって。
受け入れるか、争うのか。


難しいね。
人生って。
この社会ってやつはよお。
クソみてえなよお。
うめえよなあ。宝焼酎ってやつあよお。へへへ。





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posted by ブラックマン at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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