2018年05月26日

キャバレークラブの思い出

お疲れ様です。
ブラックマンです。

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ブラックマンです。
どうも。



ブラックマン・35歳

これまでキャバレー経験ゼロの男でしたが、現在の会社に勤めるようになってから、既に3回もキャバレーしております。
(妻にも公開済み)



第一回
上司らのお酒のお供をした際、三次会くらいで連れて行かれる。

ついてくれた女性その1
大柄な若い女性。太っているではなく、背が高く骨太だった。
普通の若い女の人という感じだったが、特に聞きたい事もなく、割と無言で過ごす。
名前は知らない。
名刺くれず。

ついてくれた女性その2
普通の若い女性。
話しかけてくれていたような気がするが、特に聞きたい事もなく、割と無言で過ごす。
酒に飲まれて記憶薄し。
名前は知らない。
名刺くれず。




第二回
上司らのお酒のお供をした際、二次会くらいで連れて行かれる。

ついてくれた女性その1
30後半くらい?の女性。
胸の谷間の強調された衣服を着用していた。
ボディコニアンだ。
盛り上げようとしてくれていた気がするが、特に聞きたい事もなく、上司の両手に花の右側になるよう話し、お任せし静かに過ごす。
両手に花で盛り上がった上司に好きな体位を発表するよう指示されたが、曖昧な笑顔で濁す。
名前は知らない。
名刺くれず。

ついてくれた女性その2
ぶっきらぼうな若い女性。
タメ口で適当な相槌を打つという特徴があった。
こちらも適当に過ごす事が出来、キャバレーの楽しさを少し覚える。
名前は知らない。
名刺くれず。



第三回
取引先からの接待を頂いた際、二次会で連れて行かれる。

ついてくれた女性その1
30後半くらい?の女性。所謂馬面であった。
盛り上げ上手で割と話しかけてくれた。
特に聞きたい事もなく、どうでもいい質問をしたりするがそんなに広がらない。
名前は知らない。
名刺くれず。

ついてくれた女性その2
30後半くらい?の女性。ぽっちゃりしていた。
おばあちゃんちの地元が同じで、懐かしい地名の懐かしい公園の話などが出来、
「どうでもいい質問もたまには役に立つな」と思った。
だがそもそも特に聞きたい事があるわけでもないため、それ以上広がらない。
名前は知らない。
名刺くれず。

ついてくれた女性その3
普通の若い女性。
歯列矯正の金具を装着していた。
地元生まれ地元育ちで地元のキャバレーで働いているとの事だった。
だがその話に興味があるわけでもなく、「どうでもいい質問は高確率でどうでもいい話しにしかならないな」と思った。
名前は知らない。
名刺くれず。




番外
キャバレースナックという店舗。

ついてくれた女性その1
若い女性。ブルゾンちえみに似ていた。
特に話したい事もなく、割と無言で過ごす。
名前は知らない。
名刺という文化は本当に存在するのか?

ついてくれた女性その2
そのお店のママ。
60代?片言なので、日本人ではなさそうだ。
自分で漬けたというキムチを振舞ってくれたが、キムチは苦手だった。
「なんならこんくらいの方がめんどくさくなくて楽だな」と思った。
名前は名乗っていたが忘れた。
マタキテネと言っていた。



のたり松太郎の松太郎と田中のような楽しみ方ができるのはいつの日か?


今日は22:00まで残業しました。
あー疲れた。





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posted by ブラックマン at 00:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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